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ケータリングカーでの移動販売のメリットと法律

ケータリングカーを使っての移動販売を始めたいと考えている人にとってのメリットは、その開業資金の少なさが挙げられます。【手数 移動販売車】と検索すれば皆さんが思ってる以上にコストがかからないことが分かるかと思います。勿論ケータリングカーはもちろん必要となりますが、店舗の土地を購入したり、店舗の場所の賃貸料などは必要ではありません。

それだけではなく、ケータリングカーによる移動販売では自分一人で始められますし、移動や営業時間なども自由です。極端な言い方をすればケータリングカーによる移動販売は開業に対する敷居が非常に低くなっているといえるかもしれません。

しかしいくら開業のしやすいケータリングカーの移動販売ではあっても、思いたったらケータリングカーを購入してすぐにできるというものでもありません。ケータリングカーによる移動販売であっても、公的な営業許可が必要であるからです。法律的にはケータリングカーによる移動販売は自動車に設備を搭載して移動しながら食品の加工や販売をするということになりますが、詳細は各自治体などによって違いがあるので、ケータリングカーによる移動販売では営業をする場所による法律関係を調べる必要があります。

ただし、全体的にはほとんど同じくらいに似ていると言っていいのですが、ケータリングカーによる移動販売の営業許可には大きく分けて二つになります。
一つ目は営業をする自動車で販売だけをする場合です。この許可でありますと、自動車内で調理加工はできません。しかし、許可の種類によっては生ものの販売もすることができます。

二つ目は営業をする自動車で販売だけではなく調理加工をする場合です。この許可の場合には生ものの販売はすることができませんし、調理加工もあまり複雑なものはできません。一般的に簡単な調理加工に限られています。
二つに共通するのはそこそこに販売をする品目によって許可が分かれていますので、ケータリングカーによる移動販売ではケータリングカーのそれぞれ一台ずつに別々の営業許可が必要であるということです。

野外イベントと大自然との触れ合いの魅力

イベントには2種類あります。屋内で開催されるイベントと、野外で開催されるタイプになります。
その2つのイベントにはそれぞれメリットがありますが、前者は天候に関する強みがあります。そのタイプのイベントの場合、全天候に対応しているからです。屋内の会場が用いられる関係上、たとえ雨が降っても特に問題無いケースがほとんどです。

逆に屋外のイベントの場合は、天候は大いに関係があります。大嵐などが到来しますと、イベントの運営に支障をきたしてしまう事も多いからです。
ですので天候の意味では、野外よりは屋内の方が良いとの意見も根強いです。ですが、それでも野外イベントに魅力を感じる方々も少なくありません。その理由の1つは、大自然との触れ合いです。

野外イベントの場合は、大自然との距離が非常に近いです。例えば山間部にて開催されるイベントの場合は、山の様々な植物などと触れ合う機会も多いでしょう。また山で見かける動物と触れ合う機会なども、稀にあります。(まああまり山奥だとキッチンカー 出張料が高くつきそうではありますが・・・。)
また海で開催される野外イベントの場合は、海と触れ合う機会が増える訳です。海風を満喫できるイベント会場なども、決して少なくありません。

ところが屋内イベントの場合は、必ずしも大自然と触れ合えるとは限りません。屋内の場合は、大自然とは隔離されています。山にあるイベントホールなどを用いたとしても、ホール内では大自然と触れ合えるとは限らないでしょう。
そしてイベントに参加しようと考えている方によっては、大自然に大きな魅力を感じています。できるだけ大自然と触れ合いたいと考えている方などは、屋内よりはむしろ野外の方が魅力的だと考えている事も多い訳です。
特に都心エリアに居住している方などは、その傾向が顕著です。都心部では、あまり自然と触れ合う機会が無いので、野外イベントで大自然を満喫したいと考える方も少なくありません。
大自然の良さを満喫してみたい時には、屋外イベントに参加してみるのも一法と言えるでしょう。

ケータリングカ―での営業で気をつけるべき申請について

移動販売として、ケータリングカ―を用いた事業に興味がある方もおられるでしょう。ケータリングカー 探すのも取り扱ってるサイトが多いのでそこまで難しくはありません。
レストランで販売しているような食事がでてくるようなものや軽食を取り扱うもの、駄菓子の移動販売など経営する人のアイデア次第で様々な事業が展開でき、車一台あればどこでもお店を展開することができるのがケータリングカーでの事業のメリットです。

しかし経営を行う上で気をつける事もいくつかあります。特に申請については慎重に行う必要がありますので面倒でも必ず行ってください。

まず食品を扱うという事は必ず届け出を提出しなければいけません。この届け出、提出先は保健所になります。これはケータリングカー内にて調理が必要な場合は必ず提出しなければいけません。またケータリングカーの保管場所と販売地域が異なる場合は届け出を出さないといけない場所も変わる場合もありますので必ず確認を行ってください。
もし仕込み場所を自宅、ケータリングカ―で販売のみを行う場合、これは仕込み場所の営業許可書の申請が必要になります。

また食品を取り扱いますので食品衛生責任者は必ず一人必要となります。この食品衛生責任者は他の施設との兼任ができませんのでケータリングカーのオーナーなどが資格を取得するとよいでしょう。

近年は食中毒などの問題もより厳しくなっていますので移動販売を行ううえで許認可申請なども必要になります。市町村で申請が下りるまで大きな日数の差はありませんが気候などの差から多少違いは出てくるようです。
思っていたより遅くなってしまい営業が遅れた、とならないように二週間程余裕をもって申請を行うことをお勧めします。

またケータリングカー内で調理をするにせよしないにせよ平面図も必要となりますし、食品許可申請書も食品を扱う上で必ず取得が必要となります。

これらの許可書は移動式でないにせよ移動式であるにせよ飲食営業を行う上では必ず取得しなければなりませんので、営業を行う際には抜けのないようひとつひとつ確認しながら取得を行うようにしてください。

野外音楽イベントへ行く時のファッションのポイント!

野外イベントといえば音楽イベント!と思う方は多いかもしれません。毎年各地でが大きな野外フェスが開催され、アーティストも様々な方が出られており大いに盛り上がります。移動販売車も多数出店しており食事まで楽しむことができます。
さて、普通の音楽イベントとは異なり野外で行われる野外フェスは屋内と異なり天候や気候に服装が左右されます。しかし屋外イベントだからといってかわいくない服装ではフェスだって楽しめません。
ここでは野外フェスのおすすめファッションについていくつかお話したいと思います。

まず野外でのイベントとはいえ様々な場所で開催されますよね。どのフェスへ行くにも押さえておきたいポイントは大きく三つあります。
一つ目は素材。フェスで着ていくトップスといえば好きなバンドのTシャツ!と思う方もいらっしゃると思います。そっちのほうが一体感も出ていいですよね。しかしそれとは別に、速乾素材の上下セット服を一セット持って行くととても便利です。急な雨で濡れてしまった時や、汗をかいてしまって帰りの着替えに困った、という場合でもこれさえあれば困りません。
二つ目は動きやすさ。音楽を聞くイベントとはいえ会場は広く、あっちこっちと会場内を歩き回るでしょう。そんな時に歩きづらいヒールは不向きです。歩きやすいスニーカーでフェスを存分に楽しみましょう!また、ハーフパンツやショートパンツも歩きやすくてオススメです。
そして三つ目は色。オトナな方ですとどうしても大人の品格として地味めな色を選んで着てしまいがちですが、逆にこれは浮いてしまいます。フェスはお祭り!という方は多くフェスならではの明るいファッションで来られる事が多いので一年に一度の野外イベントは思いきって明るい色の服をチョイスして楽しみましょう!明るい色を着ることで気分も上がります。

また夏フェスが殆どなので半袖の方が多いですが、必ず日焼け止めをするようにしましょう。長時間外にいる事の多い野外イベントではどうしても日に当たる時間も多くなります。次の日、日焼けが火傷レベルになってしまって痛い…という方も毎年いらっしゃるので日焼け対策は万全にしすぎるくらいで丁度いいでしょう。

野外イベントは来場者にきちんとした案内をすることが重要

 広い場所での野外イベントで来場者が楽しむためには、どこに何があるのか適切に案内されていることが実はかなり重要です。広い場所での野外イベントだと、来場者はどこで何をやっているのか把握し切れていないことがとても多いです。また、だいたいの人が初めてくる会場ですのですぐ迷子になってしまいます。

 一人で来たらまだ自分の判断であれこれと動けば良いのかもしれませんが、それが恋人同士だったり、友達連れだったり、家族連れだったりなどすると、それぞれで目的の場所へどう行ったら良いのかの意見が割れてしまい、それが原因で険悪なムードになってしまうこともあります。

 野外イベントはどこで何をしているのか、そして何があるのかをわかりやすく案内しなければなりません。ただ、これが簡単なようでいて難しいです。会場内のイベントスペースは必ずしも区画整理されているわけではなく、バラバラに配置されていたりします。また、道もすべてがつながっているというわけではないので、1度間違えてしまうと引き返さない限りたどりつかないということも珍しくありません。これはキッチンカ― 呼ぶ場合でも注意が必要です。場所が分かりにくいとクレームが来るかもしれません。

 さらに、専用のパンフレットがあったとしてもそのレイアウトに失敗するとまったくわからない案内になってしまいますし、場内に案内の看板を置いたとしてもそれが目立たなくて分かり辛かったり、矢印がどちらを向いているのか曖昧だったり、案内板の文字が小さかったりなどすると、たとえそれらの案内を目にしたとしてもちんぷんかんぷんになってしまうのです。

 野外イベントの主催者側からすれば、主催しているのですから場所を把握していて当然です。しかし、把握しているからこそ初めて来場した人がどこで分かり辛いと思うのかをきちんと想像し、その上で案内をしていくことが大事です。それができれば人の流れがスムーズになりますからストレスを溜めないことにもつながりますし、野外イベントを100%堪能することができます。ですので、野外イベントは来場者に対していかに場所を正確に把握させるかがとても重要です。

漬け物名人の妻がケータリングカーで漬け物販売

今は私は移動販売車で商売する計画を練っております。調べてみると自分が思っていた程難しくなさそうなんです。移動販売車 レンタル代もそこまで高くないようです。そんな私が移動販売車ビジネスを思いついたきっかけをお話しします。

私の妻は近所でも評判の漬物名人です。旬の野菜を浅漬け、糠漬け、粕漬けなどして、ときどきご近所の方にもお裾分けしているのですが、毎度大変喜んでもらっています。寒さの厳しい土地に生まれ育った妻にとって、漬け物を漬けることは子供の頃からの習い性のようなものであって、彼女が漬け物名人となるのは運命が定めし必然のようなものであったのかもしれません。彼女と結婚してからというもの、食卓に並ぶ四季折々の漬け物が我が家の自慢でした。

そんなある日、遠方から参られたお客様に妻の漬け物をお茶うけとしてお出ししたところ、その出来栄えに大変感心なさられて、これは売り物にすべきだとのご提案を受けました。その方は、若い頃は京都の有名料亭で料理人修行をして、今では生まれ故郷の千葉県で割烹のお店を開いているのですが、こんなにも美味しい漬物を食べたのはじめてだと感動なさってくれたのです。これだけ美味しければ売り物になると彼はおっしゃい、私もそれに賛同したのですが、どうも妻だけは乗り気にはなりません。小さい頃から当たり前のように漬け物を漬けてきた彼女からしてみれば、お漬物を上手に漬けることなど日本人主婦の当然の嗜みであって、そんなものが売り物になるはずがないと訝しんでいるのです。

しかし、そんな妻に料理人の先生がおっしゃいますには、スーパーで漬け物を一つか二つ買ってみれば、世の中には美味しい漬け物がまったく流通していないことに気づくはずだとのこと。そこで、連れ立って近所のデパートの漬け物売り屋に行ってみることにしました。そして、いくつか試食してみて、とても驚きました。どれもこれも添加物まみれの漬け物ばかりで、ちっとも美味しくないのです。妻もこれには大変驚かされたようで、日本の漬け物文化が危機にあるなら、自分が何とかしなければならないと思い立ったようです。そして、その日からというもの、我が家では漬け物を移動販売車で販売する計画について思慮を巡らすことになったのです。私たちは日本の漬け物文化を守るためにも、この計画を必ず実現させたいと思っています。漬け物名人である妻ならば、それが可能だと信じています。

駅の中にある飲食店が魅力的

飲食店はあちこちにありますが、電車を利用して仕事やプライベートで出かける人たちは駅にある飲食店に魅力を感じる事が多いです。駅の規模によっても違いますが、キオスクのようなちょっとしたお店しかないところもあれば、駅ビルになっていていろいろな飲食店が入っていてどこにしようか迷ってしまうような駅もあります。コンビニがあったり、パン屋やデザートのお店、とにかくおいしそうなお店がたくさん入っているのです。また地方の駅では旅をする人たちが食べたくなるような立ち食いそばやうどんのお店を見かける事も少なくありません。すぐに食べることができて、寒い季節であればその独特のおいしさを味わうことになるのです。

このように駅にはいろいろなお店が入り、以前とは違って一つのビジネスチャンスになってきているのです。ランチメニューを充実させてお昼時のお客を集めたいというお店も多くあります。都心部では高級なレストランが入ったりして、ちょっとリッチなランチを楽しむサラリーマンも確かにいます。このように駅というのは多くの人が利用するので、ちょっと待ち合わせ時間よりも早くついてしまったので駅の中にあるカフェで時間の調整をしていこうと立ち寄ることもあれば、駅で食事ができると、その後の予定がスピーディに動くことができたりします。外が雨のときなどは外に出ずに駅で食事を済ませてしまえば楽であるということもあるのです。

駅にある飲食店は最近おしゃれな雰囲気を持つところが多くなってきました。ちょっとしたデートによさそうなところです。あちこちを歩くと疲れるので駅にあるレストランでべちゃべちゃとおしゃべりをして時間を過ごすことはよいかもしれませんし、なんとなく時間に余裕があって仕事終わりに帰宅する前に一人の時間ということでカフェでコーヒーを飲む、そんな時間を過ごすのもよいことです。いろいろな機会に駅のある飲食店を効果的に利用していきたいものです。

ケータリングカーで自営業を始める

サラリーマンとして1つの会社を30年あるいはそれ以上勤め上げるというのは素晴らしいことであり、なかなかできないことです。とはいえいずれ定年を迎えることになることはほとんどの場合確実です。では定年後はなにをするのか、体は元気だし、かといって仕事はない、やることがないとぼけてしまうかもしれない、そんな悪循環に陥らないようになにか仕事をすることができるかもしれません。

稼ぐということを多く意識しなくても楽しんで仕事ができればそれでいいくらいの心のゆとりを持ってできるような仕事を見つけたいと考えることができます。特に定年退職したのであれば、それまでの人生がきっとせかせかと仕事の成果を出すことだけを目的に一生懸命にやってきたかもしれないからです。今度はゆとりを持って趣味のように気ままに働くのもよいものです。

そんなことを考えているのであれば自営業としてケータリングカーの仕事を検討してみることができるかもしれません。この仕事は自分でそうした車を購入するか、あるいはリースという方法でもできるのですが、いずれにしてもケータリングカーで出店することができるのです。オフィスワークばかりをしてきた人たちにとって、顔と顔を合わせて話をしたり、お店でお客と仲良くなるという経験ができるのは実に楽しいのです。1日に幾つかのスペースにお店を出すことができるように段取りができるかもしれませんが、それは数時間のみであり、せかせかとするものではありません。

とはいえ行列ができるほどの人気店になれば話は別ですので、忙しくはなるかもしれませんが、自分で調理したものをお客に出して食べてもらえて喜んでもらえるというのは実にやりがいのある仕事なのです。お客の笑顔を見たり、リピートしてくれるのはなによりの喜びであり、この仕事をやってよかったと思える瞬間は何度もあるに違いありません。ケータリングカーでの出店は、定年退職をした人たちが新しい仕事を始めるのにぴったりなものなのです。

東京は銀座の老舗の飲食店、洋食屋・「銀座らん月」の紹介、 

東京の銀座は今や世界的にもよく知られていて外人たちにはも有名なところとなっているようです。
そう言えば最近はそうでもないようですが、昔から銀座は色んな歌にも唄われているとおりです。 
もうだいぶ昔の話になりますが、小生が初めて福島の田舎から東京へ出てきたのは未だ昭和に時代で、其の頃に題名それ自体に銀座という名称は付いていないが、フランク永井の「有楽町で逢いましょう」というのが大流行でした。 

そして、実際に有楽町で東京の大学時代の友人と逢ったのも有楽町でした。 
この時、初めて東京で食事をしたのが此の有楽町にも極近い銀座の洋食屋・「銀座・らん月」というところでした。 この時の初めて食べたと言ってもいいステーキの味が今でも頭に隅に残っているほどでした。

その後は、暫く経ってから田舎の会社工場から東京の大手町の本社に転勤になって、時折顧客のお客さんを招待してご馳走したのがこの「ラン月」なのです。 そして、小生の結婚式を上げたのも銀座の隣の京橋という地区のホテルであり、此の時の二次会で利用させてもらったのもこの「らん月」でした。

また、仕事が引けてからの週末などは此の銀座をよくブラブラしたものです。 所謂、銀ブラというものです。 東京の銀座というと仕事場の大手町からは、東京駅の八重洲の方から銀座通り(中央通り)を通って銀座方面に向かうのです。 銀座は東京駅からですと銀座1丁目、2丁目、3丁目となり、そして特に有楽町の駅辺りで晴海通りと交差しますが、所謂、此の交差点が、かの有名な銀座四丁目になるのです。  

そして、銀座の「らん月」というのは東京駅から有楽町へ向かうと右側にあるのです。  このらん月では普通のサラリーマンでは一寸食事というわけにはいかない、高給の洋食屋さんなのです。
こレから先は新橋方面に、に向けて銀座5丁目、6丁目、7丁目、そして新橋に至って8丁目となるのです。

時は過ぎて、定年退職した後も、時折、家のお上さんと歌舞伎座や新橋演舞場などへ古典芸能の歌舞伎の鑑賞、見物にまいります。 新歌舞伎座へは非常に便利が良くなっていて、今では地下鉄が直接乗り入れるようになり、地下街から直接劇場へ向かう事ができて大変便利になりましたね。

そして、芝居が終わった後はちょうど夕食時でもあり、銀座4丁目あたりの(3丁目かな)の中央通りに面した、この「銀座・らん月」において、一杯飲みながらしゃぶしゃぶや名物のすき焼きを戴くのです。

因みに、紹介のこの銀座の「らん月」は、既に昭和はじめ頃に始まったとされていて、当時としてはとてもハイカラなお店と言われたそうで、東京の中心地である銀座の地に和牛を主とした料理屋で、今、現在でも専門食はすき焼、しゃぶしゃぶなどがあり、他にも、懐石料理やかに料理などを提供しているお店になるのです。

彼氏と一緒に行ったとあるお店に満足

この前彼氏と二人であるお店に行きましたが、いい雰囲気で満足しました。
ごみごみしたかんじでもなく、だからといって高級そうなかんじでもなく、言ってしまえば丁度いい感じでした。
丁度いいって言い方が微妙かもしれませんが、自分では褒めてるつもりなんです。
現にまた行きたいなと思いましたし。

料理も美味しかったし、店員さんの対応もよくて、変に緊張しないで過ごせたのもよかったです。
たまに、店員さんの対応が酷いお店もあるけど、ここは凄いよかったです。
押し付けがましいかんじも全くなくて、今度は友達と来たいなと思った程です。

個人的に気に入ったのは、ピザです。
小さめだったんだけど結構ボリュームがあったし、二人で食べるのに丁度よく感じました。
残すのはもったいないから、気持ち小さめでいいのかもしれません。
かなり具だくさんで最初は笑ってしまいましたが、だからおなかに丁度よかったのかもしれません。
色んな種類があったから、次行ったときは複数食べてみてもいいかもしれません。

食べ比べてみるのも楽しそうですね。
普段はあまりしませんが、種類がたくさんあるとやっぱり色々試したくなりますよね?
もちろんピザ以外もみんな美味しかったです。

雰囲気含めてここまで満足するのは最近中々なかったから、満足してしまいました。
もしかしたら通っちゃうかもしれません。
それくらい気に入っちゃいました。
きっと、友達もみんな喜んでくれると思います。

今度、何処かいいお店がないか聞かれたら真っ先にここを勧めようかと思います。
彼氏も同じようなこと言ってました。
でも、男性だけっていう集団はいなかったので浮きそうなかんじもしないでもありません。
それでも、食べたいものを食べればいいと思います。
周りは女性ばっかりとか、あまり気にしなくていいんじゃないでしょうか。
一人で行きにくいなら何人かと行けばいい話しですからね。

男性でも好きそうな料理はたくさんありますので、きっと気に入ると思います。
でも、食べ過ぎて会計のときにびっくりするかもしれません。
財布には多めに入れとくことをおすすめします。

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